2012年10月10日

グローバリゼーション・ハブ

今や日本の中心がグローバルパーソン育成。
これらを強化大促進していくプログラム構築依頼の相談が大変に多くなってきています。

そうは言っても、業界や置かれている立ち位置、アサインメント・ミッションなどで大幅に求められる像も変わりますね。 殆どの業界やビジネスを理解していないと人材育成の対応は出来ない。 

そこで、弊社ではビジネスにおけるグローバル人材育成を手掛ける政府機関や団体に対して、OJTで理解頂きながら仕事をしていただくグローバリゼーションハブを提供してまいります。 大量に不足しているグローバルビジネスパーソン、待ったなし状態です。 

これまで守秘義務で型番や業界用語で動いてきたために、本当の意味のビジネスや技術の仕様の理解がされておらず、大きく欠落しています。 これが原因で具体的なコミュニケーションがしずらいのが日本のマイナスです。 まずはビジネスと技術の仕様書が書いて提示出来ないとなりません。 これがどんなトピックスでも、どこまでも通じていくことであったとは。。。





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Posted by I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 21:35 │アメリカ進出