2010年04月25日

シカゴでオフクロに続き ・ ・



オフクロにつづき、こんどはオヤジがシカゴトリビューン紙に。

アメリカに在住している日本人は英語の習得に苦労しますが、地元の広域シカゴで日本語の習得に奮闘するアメリカ人の若者たちが実に多い。



早期で幼稚園から日本語を習得し、ついには日本語で大半のことを考えるまでになる児童もいる。 ただ、直面する州や教育予算の壁やその他のイシューの実情。 急速に台頭する中学校からのスペイン語、仏語に加えてマンダリン中国語の第二外国語教育。

新たな工夫が問われている記事内の事例ヒントが勉強になりました。 また、アメリカ人がアメリカの日本人学校に通うような日もくるのでしょうか。







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Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 08:21 │シカゴ