2009年11月05日

米国経済・金融の動向



BTMU 米国経済・金融の動向-景気後退から回復見通しセミナーに参加してきました。
内容は100頁ほどの資料なので割愛しますが、勝藤さん高島さんにもお会いして少しお話ができて行間のエッセンスが理解できてよかったです。

ど素人ではございますが、私なりに米国経済は小刻みな乱気流を繰り返しながらの2013年まで超緩やかな鈍回復、その部分については新たな産業への移行も進むと思います。 また、この時代、あらゆる要因が複合的に絡み合っていて新たな景気予測方程式の導入の幕開けとなるでしょう。



さて、感化されてひさびさの就寝前のFX。 
つっかかって、なかなか円高にならず、手が出ずで、現在+528%です。 ドル円は80円を2010年の春頃には切ると思います。 

株式日記と経済展望






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Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 21:56 │アメリカ