2009年06月18日

Gibson's



シカゴの岸岡です。
今日16日は日本からのご来客が2件、外出が5件と少し静かでした。



夜は日本からの来訪者とダウンタウンのGibson'sにて会食。 icon28
お題は(今後重要となる)’アメリカのライフスタイル&ブランドマーケティング’

さて、何故、米国内外からシカゴにステーキを食べに来るのか。
最もアメリカらしい食事ができるからだそうです。

Wet-AgeかDry-Ageか、Aging/熟成期間は何日目か、餌はコーン、草か穀類かと質問あびせました。  Lawry's、Keefer's、Chop House、Morton'sも良いですがGibson'sがやはり美味いかも。

Gibson's・・・ライブハウス並に超満員でした。
Gibson'sでは、35日間のWet-Agingです。 ここのポーターハウス、680g、オススメです。

自宅用には、10oz.のステーキ、オススメです。 
アメリカで美味しい神戸牛もアマゾンで購入できる便利な時代です。



最後は、店内の客全員が振り向いた、腰幅くらいある巨大ジャーマンチョコレートケーキ。
これも美味かったです。

私の先輩と林真理子さん@シカゴダウンタウン




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Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 00:17 │シカゴレストラン