2016年01月31日

グローバルマネージャー



Assignment for the thirty Japanese H.S. Interns.


日本から高校生30名がインターンシップにまいります。
この時期の恒例行事化しておりますが各チームリーダーたちからの連絡が入り始めました。
その中でもグローバル化というテーマを担うグループがあり、私としても熱が入ります。

【事前学習&お題】
グローバル化とは何か?グローバル化する必要はあるのか?何故か?
これらをベースに、日本にいながらにしてグローバル化することは至難の業(何故ならグローバル化とはかけ離れた無縁の環境、土壌、、、であり、グローバル化する必要がない完成された日本市場である為)故に、それを可能とするメソッド、システム、事業(有償・無償)、プログラム(企画)をプレゼンテーションしてください。


既に日経の参考記事や各種ウェブリンクなどを送りましたが、シカゴへ来て行き成りグローバルで働く最先端の職場視察、企業家・起業家との面談や私の50頁以上のパワーポイントだとシンドイので、ウェブリサーチ、SNSグループ上でのディスカッション参加や下記のような記事も参考ください。

「グローバルマネージャー」とは
"多文化が錯綜する状況のなかでも
優れたパフォーマンスを発揮することができる人材である。"
by IIBC Japan

日本で1979年よりTOEICもスタートした、一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC:The Institute for International Business Communicationさまが取材に来られた際の記事をアップします。10年も前の取材記事で稚拙ではありますが、エッセンスや海外の風を少しは感じ取れればと思います。共にがんばりましょう。



グローバルマネージャー誌のオンライン版とあわせて読んでみてください。

I.T.A., Inc. グローバル化推進チーム

【I.T.A.インターンOB/OGニュース】
① 海外駐在第二号、アメリカ駐在第一号が誕生!
② インターンOBとして初の転職!(海外駐在希望の為)

インターンをご支援頂きました皆々様へ御礼:
弊社のインターンOB/OGたちが就活で各社さま方々には大変お世話になり、誠に有難うございます。この場を借りて厚く御礼を申し上げます。インターンシップに関しての我々の

今後の取り組みフォーカスとしては下記
■ 米大学生・MBAのインターンスタート
■ バーチャル・リモートインターンのローンチ
■ インターンたちによる商品・商材開発
■ インターン同窓生たちによる起業
■ 東京オリンピックサポート
■ ニッポンを世界へ、そして国内を盛り上げる

などが主なフォーカスとなってまいります。

歴代 I.T.A.インターンシップ
■  累計488名
・関西大学、ペンシルバニア大学(1名)
・インドの大学から2名
・立命館大学(1名)
・University of Liverpool(1名)
・インドの大学生(3名)
・明治学院大学(1名)
・立命館大学(1名)
・芝浦工業大学(1名)
・英国リバープール大学(1名)
・某一部上場・総合電機メーカー(4名): シカゴ留学中
・某M省官僚(1名)
・某K省官僚(1名)
・長岡科学技術大学(1名)
・青山学院大学(1名)
・立命館太平洋大学(1名):オーストリア、シカゴ留学
・日本国政府・官僚(1名):カリフォルニア留学中
・長岡技術科学大学(250名+)@日本(講座)
・英国エクセター大学(1名)
・英国エクセター大学大学院(1名)
・早稲田大学 (2名)
・早稲田大学院(1名)
・神戸大学 (1名)
・同志社大学 (2名)
・中央大学 (1名)
・University of Montana (1名)
・京都外国語大学(1名)
・関西大学(1名)
・東京大学(25名)
・立命館守山高校 (120名)
・上智大学(2名)
・横浜国立大学(1名)
・立命館アジア太平洋大学(2名)
・慶応義塾大学(3名)
・法政大学(1名)
・東洋大学(1名)
・淑徳大学(1名)
(講座)多摩大学、淑徳大学、立命館大学(計50名)

立守はじめ全てを応援。 兎に角、最も不足されている 『チャレンジをし続ける』 こと。わが社のインターンシップをガンガン支援・・・インターンスタイルさま、グローバルキャリアサービスさま、いつも厚きサポート・ご協力を賜りまして誠に有難うございます。御礼を申し上げます。インターンスタイル

■ インターンの就職先:
伊藤忠商事、三井物産、三菱商事、豊田通商、アイリスオーヤマ、日立オートモーティブ、本田技研、東京海上、クレディスイス、パソナ、アクセンチュア、アシックス、バンテック、EY、PWC、経営共創基盤、パナソニックグループ、博報堂、楽天、ソフトバンク、など。ほか、内定先としては、電通、住友商事、マッキンゼー、などなど。(総合商社、専門商社、外資系コンサルティングファーム、外資系会計監査法人、外資系金融、外資系コンサル・マーケティングファーム、損保、メーカー、総合人材、ベンチャー、スポーツメーカー、人材、通信、ネットショッピング)

■ インターンの駐在先:
インド

■ インターンたちの訪問先:
カナダ、アメリカ、メキシコ、イギリス、オーストリア、ハンガリー、トルコ、ドイツ、フランス、中国、香港、シンガポール、タイ、インドネシア、アフリカ、など。

■ 10,000人に向けて:
当初はニッポンの若者たちの自殺者、自閉症、躁鬱病、等々を減らすべく使命感でスタートしました。現在では、高校生から社会人まで幅広い実績が日々できておりますが、修了してからも心から良かったと思えるインターンシッププログラムを提供してまいりたいと思います。また、今後は受け入れ出向にも対応致したいと思ってます。生涯型のインターンとして、一人一人を宝として磨き合い高めあえ続けられたらいいと思っています。
『弊社インターンプログラムは、まだまだ立ち上がり中ですが、やや前のめりになってきております。 いまの人たちが10年後、20年後のニッポンに寄与してくださいますように!』

アメリカ最強インターンズ
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弊社では、アメリカでのインターンシップを通じて、スーパーグローバルハイスクールやスーパーグローバルユニバーシティをアメリカはシカゴを中心にサポートしてまいります!

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Posted by I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 14:54 │アメリカインターングローバル人材