2015年03月01日

ビジネスコミュニケーション



日々、米人たちからじゃんじゃんくる、膨大な既存のメジャーとの連動型の新アプリ。
コミュニケーションのあり方が大幅に変わってきそうですね。主にコミュニケーションをアクセレレートするためのものなので便利なのでしょうが、ユーザーサイドが追い付かずな状況ですね。これらの二つのアプリを含めて沢山のアプリの活かし方も学ぶ日々の努力が必要になってきています。


海外で働くということは、

日本とは全く違うこのようなツールを対応していかねばならないということですね。勿論、日本へ行ったら同じことですが、ついつい、そのような場面を想定しにくいし、日本に居るとそのような情景やシーンすらイメージすることが困難ですね。特に皆様が活用している海外でのコミュニケーションツール、また、製造現場でのM2Mなどにおけるアプリケーションをガンガン教えてください。

ビジネスアプリが今後はどんどんと加速していきそうです。連絡やコミュニケーションそのものがそろそろ激変していきそうですね。

弊社では、スーパーグローバルハイスクールやスーパーグローバルユニバーシティをアメリカはシカゴを中心にサポートしてまいります!





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Posted by I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 20:13 │アメリカの流行