2013年07月27日

インドとコンピート

終日といっていいほどにびっしりとアプリケーション開発関連のミーティング。

開発出身のMBA社長から「インドへのオフショアとの違いを説明して」と。 プロマネをはじめNVWの撃退、ものづくりを理解した上での作りこみ、状況の変化に対応できるサステーナビリティ。 アメリカへの開発依頼がある位です、と。 インドの競争があることも協業できることも最高です。





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Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 20:40 │アメリカ情報技術室