2013年01月26日

Why Jobs Keep Vanishing!



A big debut at the AUTOMATE 2013 in Chicago this week. The founder of RUMBA now started the venture to assist simple production line robot. Everyone's skeptical as they always have been when first welding robots came in, industrial robots came in, the Internet came into the world but some shipments have started and could really change things.

>>> BAXTER ROBOT site




『世界から「仕事」が消えてゆく』
『必要とされない人が増え続ける』
『あなたの仕事がロボットに奪われる日』


今月のCOURRIER誌の特集でも大きな見出しがならぶ産業革命の月でした。 シカゴで開催されたAUTOMATE展でもデビュー、注目が集まるなかでいよいよ出荷もはじまったバクスターのアシストロボット。 大成功したルンバの生みの親が創業して、アメリカの中小製造業10~500人の労働者の10万7000社、および更には10人以下の16万社をも代替していく。 まだギコチないが、一体2万ドル程度で保険や福利厚生もかからず、ディスプレイ顔の表情で生産性やシステムの調子を表現しているところも面白い。黎明期においては批判中傷ににて真実が見えにくいものですが、バクスターは化ける可能性が大なテクノロジーです。

弊社にも本日は4体のサービスロボットが弊社のテックサポートを受けてました。 これからは、ITやシステムだけでなく、ロボットとの対応力が現場だけでなく問われる時代に突入していくことを肌で感じ始めています。

何だかネットミーティングばかりで、金曜こそはF2Fタイムなのにショック!これから徐々にフェースツーフェースタイムできる時間を作っていきます!





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Posted by I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 15:35 │アメリカ新商品・新技術