2018年10月14日

アメリカの最新F.I.R.E.

この職場環境の素晴らしさは現場に実際に来ないと分かりません。(全参加者談)
本巻末に記載しますがF.I.R.E.、これからのアメリカでの働き方の全てが凝縮されています。
アメリカでの10時間を超える最新採用試験(①~⑦参照)について触れましたが、大きな働き方改革が起きています。

シカゴのIT系ベンチャーですが現在は300人弱ですが1,000人まで一気持っていくとのことで、ソフトバンクも早々に投資を決定しています。

また、弊社が販売・技術サポートをさせて頂いているASPROVAやサイボウズのKINTONEも同社サービスを利用しています。

このベンチャー企業はアメリカの40億ドル市場に位置付けられており、最新最先端の働き方を促進しております。

いま、こうして今後の同社との付き合い方の可能性を話しながらタイプしております。

☆勤務時間の自由選択・決定
☆週4日間朝食とランチは無料
☆キッチンでのドリンク類(種類も)無料
☆パワーブック、BOSE、ジム、等々支給

驚いたのは入社初日から10日間は40種類を超えるアプリを設定に時間とリソースを投下。


更に驚くのはここからで、

  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 08:05アメリカアメリカの流行アメリカ進出アメリカ情報技術室

2018年09月16日

アメリカでのビジネスはヒト・・

先週のシカゴで開催されたIMTS製造技術展はアメリカの2000年ドットコムバブル以来の規模。
ビッグサイトの三倍近い総展示面積を6年ぶりにフルで全会場を活用、来場者は13万人超えとなりました。

ドットコム時代にはアメリカの製造業のコアにHP、GEやCISCOが君臨することなどは想像が出来ませんでした。AIやボイス認識などIoTやCESとの融合を感じる展示会で弊社でも受託開発に関与させて頂いたのは貴重な経験でした。

また、弊社お客様であります日工会さまの会期中の特別ミッションとしてご協力を頂きました、PMI KYOTO PACKAGING SYSTEMS INC.およびPRINCE INDUSTRIESさまに厚く御礼を申し上げます。

お会いした方々からは、アメリカではやはりヒトですね。。と言われました。
仰る通りで、アメリカでのビジネスは何といってもキーはヒトです。大規模展示会でも要人たちの来場は週の前半に集中します。大切な人たちと会う為です。製品技術寄りの日本の方々は業務から抜け出せる週の後半になりがちです。

アメリカ市場で売り込む製品技術とヒトはセットですので人が異動や転職をすれば製品技術の販売先や販路も目まぐるしく変わります。 今回のIMTSでも日本からの進出企業が数多く出展しましたが、キーワードは古き良きアジア市場では通用しますがアメリカ市場では逆効果になりうる『メイド・イン・ジャパン』からの脱却・転換でした。アメリカ企業に成りすまして、如何にアメリカでの現地サポート力を強化できるのか。

アメリカ市場での営業力・販売力を強化できるヒトとの関係性、繋がりや信頼を構築していく努力が必要です。ヒトとの関係性が薄いとどんなに素晴らしい製品技術でも聞いてくれないケースが多く、また逆に関係性が強いとあらゆる協力をしてくれます。

私もI.T.A. Inc.でたったの20年です。アメリカ人たちからも、アメリカの商社・マーケッターとしてもっとアメリカ人の真のサークルに入れと叱咤されております。

  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 22:15アメリカ進出シカゴ進出商社業

2018年07月22日

アメリカの最新人財採用

アメリカで転職を考える若者たちから沢山の相談を受けます。

そんな中で徐々に応援すべく気持ちになる奮闘する青年がいます。
新卒も中途も同じ土俵での決戦は何ら変わりはありませんが、
選考プロセスは壮絶なものとなってきています。

まずはLinkedinでプロフを整えてきっちりResumeを準備して、
採用企業を社名の如くガラス張りにするGlassdoorで自身の
人生設計・ライフスタイルに最も適した採用企業を企業研究します。

その上で応募要請があった企業に応募します。
今どきのアメリカでの成長ベンチャーの最新採用試験。それは、



  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 23:13アメリカ進出グローバル人材

2018年05月20日

日米捻じれ大ギャップ

引き続き日本からのアメリカ市場進出・参入企業のご相談が増えております。
日米のサービス(人件費)と製品コストのそれぞれのギャップが逆転しています。

時間コストは日本が安すぎるために(年収比:20代、30代、40代で20%~200%+差ですが感覚的には更に大きいギャップ)、アメリカでのマーケティングや販売面などにコスト高に直面し、製品コストはアメリカの価格競争(消費財はアメリカが割高なのに、アメリカに進出していない日本製品の産業用製品価格はアメリカ製品と比較して30%~250%高い)に参入できないという捻じれは大変にやっかいです。

今週、特に新規でアメリカ市場に参入する際には新たに進出している企業方々とじっくり話をしましたら、

  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 23:56アメリカアメリカ進出アメリカ製造業

2018年04月28日

アメリカ・マイノリティ誌に掲載

[I.T.A., Inc. Media]

今週、シカゴでは年次サプライヤーダイバシティ・マイノリティ購買コンファレンス(CBOF51)が開催されました。2017年・50周年記念コンファレンスに続き3回目の参加をしました。

また、同イベントで配布されました年次雑誌に弊社I.T.A., Inc.
インタビュー記事を掲載
(pg 23) していただきました。

51年の歴史がある同団体。漸く、少しだけ顔を憶えて頂ける様になりました。アメリカのマイノリティ・MBEの分野では我々はまだまだヒヨッコで業界で認識されて顔や社名を憶えて頂くということは大変なことですね。

アメリカで製造業を営む大手企業のCSR向上に、商社機能、環境・労働安全技術アセスメント、IT/IoT/ERP/MRPはじめコミュニケーション・ログ管理用のコンプライアンスシステムを中心に、貢献できればと思っております。

  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 23:09アメリカアメリカ進出メディア商社業マイノリティカンパニー

2018年04月01日

アメリカでの販売力

アメリカで売る為の販売のプロ仲間達からのご指導・・・。

販売に関するダメ出しの連発・・・に対応してからの強烈な実践。
当初は鶏か卵かの議論を喧々諤々とご多分に漏れずで疑心暗鬼だったメーカーも、結局は勝負してくれて対応してくれたこともありますが、これまでに7億円以上を販売してくれました。この金額が大きいか小さいかは製品や業界や会社規模にもよるかと思いますがトップ営業で自ら一人で対応してくれました。しかも、先代から脈々と受け継いでいたアメリカ製品から乗り換えての大冒険でした。

そんな彼との最近の新製品の紹介の打合せで。

『だから、それでは絶対にダメだと。その製品を売れること、売ることへの素晴らしい体験を創出、プロデュースできなければ、どの様に素晴らしい製品技術でもダメだ。』と、凄まじく必死なアメリカに・・・・・少しでも太刀打ちできる日本の企業が増えてくればと思います。

素晴らしい製品品質・価格・納期の大前提要件に加えて、

魅力的なサプライチェーン、ビジネスメリットの創出



魅力的な販売活動と調達活動の体験をプロデュースすること

  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 22:40アメリカ進出商社業

2018年03月25日

アメリカ進出の大潮流

シカゴも一日一分、日がのびて春到来ですが今年は肌寒い日が続きます。
アメリカの製造業のゲートウェイシカゴに日本からの進出ラッシュが続きます。

アメリカ通商拡大法232条にかかる鉄鋼・アルミの関税措置などでますますアメリカ進出企業取引がのぞまれる傾向が高まりつつあります。

つい最近、弊社I.T.A.でもお手伝いを開始した取引先でも、 東洋ビジネスエンジニアリング株式会社日本電計株式会社日本コーンスターチ株式会社VANTECHアクティシステムノーブルDマクセル株式会社、など。

これら、アメリカ進出がまだまだなニッポンの30万社以上の製造業の

  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 17:17アメリカ進出コンサルティングアメリカ情報技術室商社業戦略・提携マーケティング・リサーチ

2018年02月18日

クアルコム本社のラテ・アート

日本でも日経新聞(など)をはじめメディアを賑わしておりますクアルコム本社に行ってまいりました。

同社役員面談が奇跡的に決定したのは前夜からの協議・調整で8時間後の早朝。アナハイムからサンディエゴまでの5人での弾丸でした。同社のステルス新設された会社が漸く正式ローンチしてました。チップメーカーが。

アメリカのフォーチュン企業の多くのスタートアップはステルスでローンチしています。一見、元幹部が無職や起業家になったようなプロフィールになっていたりしてスルーしがちですが。日本の技術をもってアメリカの医療・ライフサイエンスプラットフォームに貢献していければと思います。

両社ニーズやタイミングとしてはドンピシャの会議ではありましたが、なによりも感動したのはランチ後に場所を変えて御馳走になった格別なラテでした。南カリフォルニア最高ラテ説はあたっていました。

クアルコムもそうですが、一つ一つが陰では沢山の方々が協力してエンドースしてくれて実現した機会でした。この最先端をいかれる希少なアメリカのレベルファイブな方々・・・今後のアメリカでのビジネス推進手法は知恵を絞らなければなりませんが、エンドーサーたちからの御礼・恩返しのお題も沢山いただいておりその取組も重要です。




クアルコムのプレゼンを伺って改めて感じましたが、

♠♠♠アメリカでの各種ビジネスプラットフォームにジョインできないとビジネスにならない時代の到来♠♠♠

かもしれません。技術とコネクティビティのIoT・IoMTが中心となり、それほどに取引形態はタイトで密接な環境となってまいります。

そして何よりもアナハイムで立ち寄ったスタジアムでの   続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 21:11アメリカ進出Japan Technologyマイノリティカンパニー戦略・提携アメリカ製造業

2018年02月04日

アメリカ認証

2018年のアメリカMBEの認証を取得しました。

12月3日から申請準備・関係者役員挨拶確認・書類準備をしましたが、毎回追い込まれます。大寒の修行です。

今回は全米NMSDCポータルのシステム更新と内容・形式変更、新任の認証官が全面的に対応、その他など変化の多い年となりました。

このアメリカでの各種認証取得はRohs、FDA、OSHAはじめ共通点が多くビジネス面でも類似するシーンがあります。何か求められる書類を提出するだけで、また、売込みも営業も同様というイメージを持たれている方が多いですが、まるで違います。それは、

  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 20:11アメリカ進出TEAM ITA商社業マイノリティカンパニー

2018年01月28日

I.T.A. アメリカのポータル


 itaoffice.com

アメリカでは日本の資料は全く無効力とうたっていながら、弊社の日本語サイトはほぼゼロ。日本語の情報発信力も微弱電波です。。。

弊社のHPの日本語版をアップデートしました。
アメリカではHPはIR、電話帳、取引先をつなぐポータルとなっています。

弊社もサイボウズKINTONEポータルが仕入先/取引先・物流会社と連動し始めましたが経理システムまで連動するまで展開できればとサプライヤーさまはじめ皆さまに本当の便利をご提供できると思っています。

現況のこの好景気なアメリカとの日本のサービスフィーギャップも壮大で、また、アメリカの代理店や販社も新たな製品を扱えないくらい抱えており、失業率も最低な状況で手が回らないです。まだこれからアメリカで販売をする会社は今後はポータルに参画して当たりを待つような時代になりつつあり、これは恐ろしいことです。

そして、そのような矢先に御取引先から  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 23:02アメリカ進出シカゴ進出アメリカ情報技術室TEAM ITA

2018年01月21日

アメリカの一流のお礼

誰も入ることが許されない開かざるの間に案内されました。

アメリカの一流の御礼参り。
『お世話になった方々への御礼プランニングをして、キチンとお迎えに行って、御礼をする場までお連れして丁寧に最上位のお返しするのですよ。』 

まさしく、こちらの雑誌に掲載頂いたアメリカの中西部での御礼行脚が続きます。たしかに恩師や恩人が三桁の人数になってまいりますとややキツイのは事実ですが。




アメリカの御礼はよりパーソナルな領域に踏み込んだ実践になり、相手の方が本当に喜ばれる工夫に集中します。経営陣が相手の方のことを徹底的に研究もして、どの様なお礼方法、流れが好まれ喜ばれるかかなり深堀してリハをしたりしながら追及します。公私で役にならせていただくというお返しの御礼も勿論大切です。アメリカの一流の方々の御礼も本当にやることなすこと丁寧で驚かされます。

また、以前、ご報告をいたしました、アメリカの会員制クラブ、ワールドプラチナクラブにも承認いただきました。こちらもそうですが、アメリカでエンドースしてくださった方々は感謝しきれない恩人・恩師方々ばかりです。  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 20:05アメリカアメリカ進出地域貢献メディア大統領直轄イニシアチブ

2017年12月16日

アメリカでのエンドースメント

気付きませんでいしたが、早師走なのですね・・・。18日の週は今年最後の出張。icon20icon17icon10  急遽、恩人たちがホワイトハウスやワシントンDCから来られ、出頭要請がありました。この依頼の重要度の判断が最も大切です。

新規ごとがあるので、兎に角、イベントは人が多いから詳しいことはクリスマス連休中にゆっくりと時間を割いて話をしよう、とのことでした。

ただ、本日も参加してくれたから、引き続きエンドースはしてあげるから心配はするな、とも。アメリカでは努力や実力だけではエンドースはなかなか得られないです。常に親密で良好な関係と真の貢献をしなければならない厳しい世界ですね。先週のエンドース要件の仕事でも大変でした。まだまだです・・・。

やがて、貢献の公私にわたる積み重ねが認められ、プライベートのお誘いにお声がけをして頂ける様になります。が・・・これはこれで細部にわたる気遣いのお付き合いは中々大変ですね。

  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 22:01アメリカ進出アメリカ情報技術室商社業大統領直轄イニシアチブマイノリティカンパニー戦略・提携

2017年12月10日

アメリカの会員制クラブ

日本のココナッツ型からアメリカの桃型にスイッチ切り替え。
皮や果肉は柔らかく一見入り易いですが種は強烈に硬いです。
その様な厳しい社会の真の輪に入れるのか。

今週は、そんな 昨年2016年のMBE承認の面接以来の大面接でした。
アメリカは公私ともに全てが会員制クラブ。
今週は、月一の理事会後の役員11名に囲まれ面接でした。icon10はい、  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 23:45アメリカアメリカ進出地域貢献

2017年12月03日

ワークスタイル&インダストリーのダイバシティ

[Business Seminar] CYBOZU x LINKERS x I.T.A.

弊社I.T.A.のパートナー
サイボウズ株式会社 青野慶久社長
リンカーズ株式会社 桑島浩彰専務取締役
(兼務 Linkers International Corporation 取締役社長)

大変に貴重なご講演を誠にありがとうございました。icon12


70名を超える参加者の皆様、開催支援をいただきました
Japanese Chamber of Commerce & Industry of Chicagoのご関係者の皆さま、誠に有難うございました。シカゴでは10年ぶり企画でした。今後はゲリラ・サロン形式でも開催できればとも思います。

激変する日米をはじめとする働き方&産業
もはや人種やエスニシティ、産業(製造業・自動車産業)において日米や欧米日など関係がなくなりつつあり、ダイバシティはインクルジョーンへ対応型経営確立へとアメリカの先進企業・フォーチュン企業の研究は進みます。スピーカーのお二人の方々の激変する日米での働き方・職場、産業界に対して真摯な認知・認識、インクルージョンならびにイノベーティブなトライアンドエラーの実践に感銘を受けます。

アメリカは2039年までに人口が4億人に、2050年には4億4千万人に達します。年間に人口の1%に値する移民を受け入れる施策を続けており、2030年からは白人比率の下降が顕著化し、2042年までにマイノリティーの人口比率が  続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 12:09アメリカ進出アメリカ情報技術室戦略・提携

2017年11月12日

アメリカでシステム・パワーオン

アメリカにて超高速生産スケジュラーASPROVAをはじめ様々なソフト・システムを販売導入支援をしております。

加えて、東洋ビジネスエンジニアリング
b en g
x Calsoftを連携させた見える化のIoTがスタートしました。

そして、遂に
ACTY SYSTEM x KEYENCE x I.T.A.
とビジネス・生産プロセス領域でも沢山の掛け算が始動することとなりました。

来週は、ACTY SYSTEM x KINTONE x (?) x I.T.A.へとERPと実績収集リーダーとの連携によるビジネスプロセスを拡張した協業取組へと展開がスタートします。

上記の方程式や沢山の開発プロジェクトには絡んでいただき、ダブル掛け算 x x 的に ENSPIREAが大きく関与いただきシステム開発やロードマップのマッピングご支援を頂いております。

IoTはじめ、自動化・見える化、データ収集、というような生産現場寄りのソリューション提供力を強化してまいります。

各社コラボレーター企業の皆さまビジネスプロフェッショナル集団のみなさま、よろしくお願い致します。皆さまの必勝なコラボの 「掛け算」 ’x’ や「足し算」 ’+’ の戦略を教えてください。   続きを読む


Posted by アメリカ・シカゴ I.T.A., Inc., President, Shin Kishioka・岸岡慎一郎 at 23:55アメリカ進出シカゴ進出アメリカ情報技術室戦略・提携